日記・コラム・つぶやき

2018年2月 1日 (木)

2.16/ 「モリ・カケ追及! 緊急デモ」のお知らせ

佐川国税庁長官の罷免を求める署名に賛同いただいた皆さまへ
2月16日 モリ・カケ追及! 緊急デモ のお知らせ
「森友・家計問題の幕引きを許さない市民の会」の事務局です。
緊急のお知らせとご支援のお願いをいたします。

今年度の確定申告が始まる2月16日(金)午後、私たちの会は次のような
「モリ・カケ追及! 緊急デモ」を行うことになりました。
(参加呼びかけのチラシ原稿を添付します。)

      モリ・カケ追及! 緊急デモ
     悪代官 安倍・麻生・佐川を追放しよう!
       検察は財務省を強制捜査せよ!
      安倍昭恵さんは証人喚問に応じなさい
         納税者一揆の爆発だ!

   主催 森友・加計問題の幕引きを許さない市民の会

  行動スケジュール  2月16日(金)
   13時30分 日比谷公園 西幸門 集合
         (チラシに入れた地図をご覧下さい)
   13時40分~ 財務省・国税庁 包囲行動
          宣伝カーを使ったアピール行動
   14時15分 デモ出発(西幸門)
         → 銀座・有楽町の繁華街を行進
   15時(予定) 鍛治橋(丸の内)で解散 

背任、証拠隠滅の悪行を犯しながら、責任逃れの答弁で逃げ切りを
許さない主権者の怒りを総結集して、納税者一揆を爆発させよう!
皆さまのご参加、お知り合いへの呼びかけをぜひともお願いします。

(注)添付のチラシがうまく届かない方は、次のURLをダウンロード
   してお使いください。
   https://app.box.com/s/ktgpzbj9uw92kh9hx5ye7ui1h46b57jn

(お願い)チラシは2月2日に納入されます。活用くださる方は、
     必要枚数、郵送先をあわせて、このメールへ返信をお願い
します。至急、お送りします。
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「森友・加計問題の幕引きを許さない市民の会」
HP : http://sinkan.cocolog-nifty.com/blog/  
連絡窓口(メール): moritomosimin@yahoo.co.jp
      または、     morikakesimin@yahoo.co.jp
携帯電話): 070-4326-2199 (10時~20時)
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2018年1月17日 (水)

「森友・「森友・加計問題の幕引きを許さない市民の会」からのお知らせとお願い


緊急院内集会のお知らせとお願い
2018/01/17(水) 20:29
佐川国税庁長官の罷免を求める署名に賛同いただいた皆様

「森友・加計問題の幕引きを許さない市民の会」の事務局です。
長らくご無沙汰しましたが、この間、当会は有志の連名で2度のわたり、佐川国税庁長官、近畿財務局幹部を背任、証拠隠滅の罪で東京地検に刑事告発しました。告発は受理された上で、大阪地検に移送され、目下、審理中です。

このたび、森友問題の疑惑追及の口火を切られた大阪豊中市市議の木村真さんら市民グループの発案で、1月26日(金)午後に添付のチラシのとおりの緊急院内集会を開くことになりました。
急なお知らせですが、ご都合がつきましたら、皆さまもお知り合いの方々にも声をかけていただき、ご参加いただけ ましたら 幸いです。

私たち「幕引きを許さない市民の会」は、確定申告の時期を迎え、国会での虚偽答弁が露わになったにもかかわらず、公の場から逃亡し続けている佐川国税庁長官、自らが名誉校長を務めた学園が捜査を受け理事長夫妻が逮捕されているにもかかわらず、疑惑には一切、答えず、しゃあしゃあと内外を出歩いている安倍昭恵氏――この2人の責任を追及する正念場という心づもりで、この院内集会に参加します。
よろしくお願いいたします。
「森友・加計問題の幕引きを許さない市民の会」の事務局
HP:http://sinkan.cocolog-nifty.com/blog/ 
連絡窓口(メール):moritomosimin@yahoo.co.jp
OR  morikakesimin@yahoo.co.jp
連絡窓口(携帯電話):070-4326-2199

2017年10月27日 (金)

久々に、今の自分の気持ちを若干披瀝させて戴きました。

3.11が起こった年の6月、見よう見まねで始めた当ツイッター。
それまでも薄々と思っていた原発への不安(ウラン、プルトニウム等の核使用)と懸念、そしておぞましさが現実化した事実。
更にお粗末過ぎる大事故後の対応等、ツイッターの何たるかも知らず、タイトル通りの「怒り」を冠とした反原発の一文を載せたのを契機として今日に至っている。
正直言うと、幾度、かったるさで止めようと思った事か。
さらに今年6月、20日間の点滴打ちっぱなしの足が主体の筋肉痙攣、私としてはそう無い重病に襲われ、この際ツイッターに別れを告げるつもりだった。
が、ご存知の通り、これまた余りにお粗末な政治体制と(反動的)戦前回帰行動が続き、今もツイッターを続けている次第。
歳には関係ないとは(自身)言いながらもやはり楽な事ではない。
今回の衆院選、自公に敗れたとはいえ立憲民主党の台頭を始め、市民連合の熱い戦いぶりに(性格上)ソッポを向く訳にもいかず、今日も含めチョボチョボと続けている。
それはさておき、原発に象徴されるように、「核」は先の2発の(大戦の)原爆で多大な犠牲と苦痛を痛いほど味わされた我々の筈だが、未だ目を覚まさず、それどころか…。
今後、当ツイッターをどうするか自問自答している毎日だが、仲間が頑張っている以上続けざるを得ないとは思っている昨今ではある。
本当に気ままな当ブログの(執筆)存在で、見て戴いて方々には失礼極まり無い事を謝して今回はこの辺で…。

2017.10.27/keisshirai:白井景 記

2017年9月 9日 (土)

大病⁉︎ して……。

実は、今年の夏(6-7月)、私は想像だにしない大病に襲われました。
下半身のほとんどの筋肉が不能に陥ってしまったのです。
救急車で大病院に運ばれ、何と点滴のまま20日間。
今から思えば原因は、不摂生がその全てのように思います。
もちろん過年齢もそれなりには違いありませんが、デタラメぶりの生活が主原因はまず間違いのない所です。
それでも生きて帰って来ました。
余計な事ですが皆さんもお気をつけください。

それにしても日本の政治感覚というより、それを取り巻く道徳感、とりわけこれでもかの戦前回帰には呆れるばかりです。
生活は苦しくとも、人間味溢れる戦後まもなくの多くの環境が懐かしく感じる事しきりの今日このごではあります。

2017年4月 2日 (日)

2年間のブランクを経て...。

正直な話、2年間のブランクがあったので、2017年シリーズ初戦オーストラリアを見ていても面白かったのか、面白くなかったのか、まだピンとこない面が多々。その原因は(私は)レギュレーション変更がめまぐるしかったのも一因だと考える。コンペティションという事をFIAの面々は意識し過ぎで、追い抜きの仕方でもエンタメの為を重視し過ぎ。次の中国戦で多少答えが掴めるかも知れない。マシンデザインは全体にきれいになった印象。

2017年1月29日 (日)

戦後72年 平和の俳句

「ちからなく終わるいのちのいとおしく」
東京世田谷区 遠藤さん67歳

1.29東京新聞:戦後72年 平和の俳句から

[いとうせいこう]
寺の住職が教えてくれる人生への慈しみ。
力なく終わる命に注ぐ優しい視線こそが、終わった命を輝かせる。
平和に死す者への賛辞。

2017年1月19日 (木)

「平和の俳句」より

戦(いくさ)なきことこそ良けれ嬰(やや)の尻
―戦後72年/平和の俳句
名古屋/中野さん 76歳より
1.19東京新聞

原発問題、沖縄問題、共謀罪問題.....etc。毎日毎日、おどろおどろしい活字が紙面に躍らない日がない。悲しい社会にしている者達を許せない。keis.

2017年1月10日 (火)

今年もよろしくお願いいたします。

健康は相変わらず優れませんが、それでも合間を見て今年は、当ブログをこれまでよりも多少なりとも増やしたいと考えています。皆様どうかよろしくお願いいたします。keis.

2016年10月 4日 (火)

東京新聞の記事が我がツィッターに多いのは....。

一度は挙げておかなければならないと思い書く事にしました。
私のツィッターに東京新聞発(掲載)が多いのはそれなりの理由があるのです。
むろん私に言わせれば、良心的でタイムリーな記事が多く誤字が少ないというのもありますが、その前に、古くから我が家は同紙の読者であったのです。
実は私の兄二人は戦後、相ついで明治大学新聞学科(今は同学科はありません)卒業後、東京新聞の記者だったのです。
言うまでもなく戦後は食料事情が悪く、二人共病気になり相次いで退職を余儀なくされて今日に至っています。
因みに、従兄弟は朝日新聞の現役の記者で今も頑張っています。
自慢話じみているのでこの事を書くのを躊躇していました。
が私もそこそこの年齢となり、自身も長い編集経験上、色んな意味で書いて置くのも必要かとも思い重い腰をやっと上げた次第です。
無論、皆さんには無関係の話で今更という感じも否めません。
聞き流して頂ければ幸いです。
kei.

2016年9月18日 (日)

あと2本載せたかったが。

ほぼ毎日のように、気になる記事(ほとんどが東京新聞掲載)をツイッターにアップして今日まで来ている私ですが、その理由はふたつーひとつは自分の記録用、そしてもうひとつは関東、中京地区以外(東京新聞、中日新聞発行区域外)の人、あるいはSNSを普段していない人用と言えるかとも思います。
いつまで同様の形が採れるかは正直あまり自信はないのですが、まだもう少しは続けたいとは思っています。
ところで今日は、本当はあと2本アップしたかったところでした。
1本は「こちら特報部/貧困たたき 若者NO-NHK報道で炎上:抗議のデモ-結成1年AEQUITASとは」、そしてもう1本は連載「新貧乏物語/年金プア(5):15歳から納め増額 逆に不安増すなんて」です。
いづれも現在の世相を諸に反映したものといえましょうが、一方で実に悲しい話ではあります。

東京新聞の各記事に、図々しくかつ多分に頼っている面もある私ですが、一方で揺れ動く(激動の)毎日に安堵感の日常が訪れ、幸せ感多い記事が多く載る事を願ってもいるところでもあります。

2016.9.18記

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